社史作りと経験豊富なプロのサポート
メディアで紹介されることが多くなったこともあり、会社が作る社史に注目が集まっています。
日本では周年記念など大きなイベントをきっかけに社史をつくる会社が多いです。
会社で担当者を決めて作品を作り上げるケースもありますが、素人が原稿の作成や資料集め、編纂を行うのは時間と労力がかかります。
最近では効率よく作業を進めるために編集や出版のプロに依頼する会社が増えています。
牧歌舎は実績が豊富で経験豊富なプロが在籍しているので、安心して依頼することができます。
しっかりした企画の立案ができれば、後は専門家が企画の方向性にそって作業を進めるだけです。
途中で成果物のチェックを行うので安心して任せることができます。
出版社と会社の役割分担表を作ることで、効率よく作業が進みます。
シンプルな年史なら原稿を執筆して編集し、あとは印刷を行うだけです。
重要なのは最初の企画で、企画用シートを用いてイメージを固めます。
専用の表をつくり企画メニューを落とし込みます。
台割り表は印刷所にとっては確認用の表になりますが、本を作る側にとっては全体的な設計図になるものです。
大型の作品だと5年から6年ほどかかることもあります。
一般的な社史であれば1年程度で作ることが可能です。
会社にもよりますが、10ページ作るのに1ヶ月ほどかかります。
会社のイベントなどで急いでいる場合は、牧歌舎が培ってきたノウハウを活かして特別体勢で対応することが可能です。